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流浪的魚
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自衛隊岐阜基地航空祭-3
空挺降下
空挺降下

オープニング・フライトも後半になると、少々見飽きてしまって一旦会場外へ。再び戻ったときには午前中の最後のプログラム、空挺降下の真っ最中。この頃になるとかなり暑くて、強烈な日差しを避けて、休憩場所として開放されていた第三格納庫内へ。もちろん飛行機は見えないが降りてくるパラシュートは見渡せる。

そのままコンクリートの床で昼寝。
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自衛隊岐阜基地航空祭-2
F-4
F-15
オープニングフライト

9時を過ぎて飛行展示が始まる。まずはオープニング・フライト。会場は滑走路の北側で、概ね逆光で空を見上げる事になる。とても眩しい。
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自衛隊岐阜基地航空祭-1
F-4
F-15
c-1
T-4

バイクを置いてから急いで会場に向かうも、すでに滑走路脇は場所取り済みで近づけず、前の人の頭越しか、その隙間を狙って離陸前の戦闘機を撮るも、ほとんどのカットでどこかに人の頭が写っている状態。「脚立の使用は極力ご遠慮ください」との基地側の要請にもかかわらず、多くの人が持ち込んでいる理由は滑走路上の飛行機を撮るには必須アイテムだからか。

それでもこの時点では、滑走路端から5mぐらいの所まで寄れたわけで、その後はどんどん人垣が厚みを増してゆき、輸送機がタキシングをはじめる頃には滑走路まで20m辺りまでしか寄りつけなくなってしまう。午後のブルーインパルスの離陸時ともなると、むしろ遥か後方から離陸の瞬間を眺める方が現実的な状況。

後日の発表によると、当日の入場者数は14万4,000人だったとか...
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岐阜各務ケ原・自衛隊航空祭見学ツーリング
航空自衛隊岐阜基地新北門前
航空自衛隊岐阜基地新北門前
航空自衛隊岐阜基地新北門前
航空自衛隊岐阜基地新北門前

先日の日曜日(10月15日)、航空自衛隊岐阜基地の航空祭に出かけてきた。

高速を使わず、さらに帰りは湖北・鯖街道を経由して往復310kmの道のり。出発は8時半頃の開門に間に合わせるべく、早朝5時20分。途中山科で相棒と合流して湖西道路→琵琶湖大橋→湖周道路と、がら空きの道を快走。彦根から国道8号、さらに国道21号を辿る。基地のある各務ケ原の手前から渋滞。ちなみに車の駐車スペースは用意していないとHPに注意書きがあったが、この車の多さは何だろう?どこかに駐車場があるのかな? バイクは新北門入口を入った所に駐輪スペースあり。

8時過ぎに到着したものの、ゲートの前はすでに人で一杯。さらに国道を隔てた反対側の歩道にも開門を待つ人の群れ。さらに東からきたバイクが西行き車線の路肩に連なり、自分達も含めた西方からのバイクは基地への右折レーンを占拠してゲートが開くのを待っている状態。どうやらバイクはこの人ごみをかき分けて押してゆかねばならないらしい。

8時半開門。と同時にゲート前の人はもちろん、反対側の歩道に待機していた群衆が一斉に基地内を目指す。幸い信号機があるので人波はいったん途切れるが、こちらは右折ゆえ、信号の変り際の一瞬をついてゲート前の人の群れに突入しないと横断してくる人に遮られて立ち往生してしまう。とにかく勢いでバイクを押し込んでゆくが、状況は朝のラッシュ時に改札に向かう人ごみの中でバイクを押しているようなもので、歩行者にとっては非常に邪魔な存在なのは明白。こちらも周りの人の足を轢いたりしないように慎重に押してゆく。

下のマーカーが航空自衛隊岐阜基地の新北門

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善光寺街道・大切通し
srx600と善光寺街道・大切通し

道の駅 さかきたの案内図を見て、青柳宿と切通しを経て麻績まで善光寺街道(北国脇往還)の細道を辿る。上の写真は幅3m、高さ6m、全長26mの大切通しで、岩山が切り開かれたのは1580年だとか。

坂北村(築北村)案内図
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