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流浪的魚
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そば(開田高原)
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開田高原の地蔵峠下のその名も「ふもと屋」のざるそば。
何も考えずに入ったら、「お客さん、バイク?ライダー割引があるよ」と来た。その雰囲気(ふもと屋さんは老舗っぽい旅館の宴会場を昼の間そば屋にしている)とライダー割引とは想像しずらかったが、せっかくだから割引メニューを注文。要はざる3枚で2枚の料金という量のサービスだ。でもよく考えたら別にお腹がすいていたわけでもなく、ざるそばに¥1,050の出費は痛い。割引につられた格好だ。
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木曾福島町
木曽福島

木曽福島。木曽谷で一番大きな町といってもその規模は小さいし、宿場の古い街並みも大火で消失してしまって、ほんの数件が上の段に残っているだけで、観光客もパラパラ。団体は皆無。その分落ち着いた雰囲気でいいかな。妻籠や奈良井みたいに騒々しくないし、場違いな店もなし。木曽川沿いに建ち並ぶややバラック風の家屋も楽しい。
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木曾・飛騨ツーリング
御岳

晴れ間が続きそうな3日間を狙って、ちょっとでかけてきた。
写真は御岳山。場所は木曽駒高原の木曾見台から。早朝4時半に宿をでて1時間半ほどの山登り。ちなみに宿があるのは標高1000m。天気は完璧な曇り空で、わざわざ登っても御岳はみえないだろうな...と思っていたら、木曾見台では快晴。眼下は雲海。
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前門
前門

5月20日、北京最終日の朝。ターミナルの前門へでかけた。バスに我先に乗り込もうとする光景を撮りたかったからだが、通勤時に混雑するバス停付近を望遠をつけたカメラを持ってうろうろする行為は、ちょっと気が引ける。結果はつまらない写真ばかり。

このバスが来たら駆け出してドアに殺到する光景は中国でベストショットを決めたい1シーン(京都の四条大宮あたりでも撮れるかもしれないが)。他には手鼻をかむ瞬間とか、路地裏の立ち食い(片手にご飯を持ったお椀、もう片方は手にはお箸)とか、古式ゆかしいトイレとか...どれもちょっと難しいか、カメラを向けにくいシーンばかり。

→北京写真集
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旅游919
游919

5月19日、居庸関長城へ旅游919バスででかけた。料金は30元。
で、出発前に上の写真でもめる。なぜかは不明だがバスを写されると困る?らしく、車内で撮った画像を見せるように求められる。横に座っていた相方が話を割って入ってその場は収まったが、出発後も最初の訪問地の駐車場で車掌に画像を消去してほしいと要望される。別に大切な画像ではなく、駐車場で同じようなバスだらけになrことを予想してナンバーを控えておくつもりで撮っただけだが、理由がはっきりしないままに、消せといわれても消したくないので拒否。
旅游バスそのものはとても快適。以前八達嶺長城へ列車ででかけたときは、切符を買うのに長蛇の列で疲れ、帰りは立ちっぱなし。車内は冷凍庫の中のように寒くて、翌日風邪で寝込んだことを思い出すと、雲泥の差。でもちょっとお手軽過ぎるかな。
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